絶世の美女のLINEをゲットするためのただ一つのマインド

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こんばんは、あいでんです。

ようやくぜん息の症状も落ち着いてきて、明日から3連休。

集中して作業にとりかかれそうです。

 

これも目先の利益、状況に左右されずに少しの時間を犠牲にして2度病院へ行った自分の好判断だとしておきましょう。

 

で、金曜の夜、いつものように自転車で帰っているとあきらかにその場に似つかわしくない美女オーラを放つ女性が1人立つ。

信号待ちをしています。

僕も普段は渡らない信号を待っているふりをしてその美女とのスレ違いを目論みます。

 

ぼくが見た中でほとんど似合う女性がいない9分丈のスカートを履きこなし、30メートル離れていてもわかるほどの美女。

そして信号が青になりスレ違う。

「きゃ、きゃ、きゃわいすぎ。。。」

一瞬、山本美月かな?と思うぐらいの美女。

美女もこちらを見ていたので3秒ぐらい目が合いました。

 

引き返して声をかけようかとも思いましたが、ウーマンファスティング(禁欲)中の僕には禁止事項でしたし、

仮にウーマンファスティングしてなくても声をかける度胸があったかは不明です。

 

しかし、帰ってから得も言われぬ後悔に襲われました。

あんな美女と出会うなんてなかなかない。

やはり声をかけるべきだったかと。。。

 

おそらく声をかけてLINEゲットしても、

LINEゲットできずに振られたとしても、

声をかけずに後悔しても、

どっとみち僕の思考領域はその美女に奪われ、時間、エネルギーなどの大事なリソースを美女に大量投入してしまうのです。

(仮にLINEゲットしてメシでも行こうものならさらにお金というリソースまでも使っていたでしょう)

 

 

しかし、この山本美月ちゃんに限らず次美女とスレ違うようなことがあれば声をかけようと思います。

これは誓いです。

この公の場でコミットすることで勝手に次美女を見た時に変なプレッシャーを感じたいと思います。

 

おそらく美女であろうが、普通の女の子であろうが、多少の違い、男への慣れはあれどそれほど大きな差はないと思います。

断られる子には断られるし、イケる子はイケる。

テクニックとか心理学とか扇動とかはその次です。

 

だから僕はその前の壁、いわゆるNot Open(まずはしゃべる)の壁を越えるべきだ。

その訓練を日常からすべきだと思います。

前も同じ種類の後悔をしましたが、結局チャンスの女神の前髪をつかまなければならないんです。ぼくらは。

(女神の前髪に関してはこちら参照→チャンスの女神の前髪をむしり取る覚悟はあるか?

 

 

普段は大口を叩いてもいざその時になってチカラが出ないのであれば男ではありません。

これはビジネスでも言えることで、やはり普段の積み重ねが自分の地力となるし、”ありのまま力”の底上げをしないといくら背伸びしても人にはバレます。

 

いくらしゃべりに自信があっても毎日動画撮ってないとしゃべれません。(YouTubeの話です)

文章に自信があっても毎日書いてなければ良い文章も書けません。(メルマガの話です)

 

したがって私、あいでんは美女を見かけたら声をかけるように致す所存です。

(あ、ノープランで書いたらなんかいらんこと書いてしもたwま、いいや。とりあえずやってみよ)

てことで終了。

 

 

P.S

1292文字でフィニッシュ!

どうしよ、とりあえずアプローチの部分だけテンプレ化しようかな、、、汗


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