酔っぱらいでもできる大企業にマネできない自動システムの作り方

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こんばんは。あいでんです。

今日は仕事の新人歓迎会が終わりブログをしこしこと書いています。

ただの酔っぱらいです。

こういう時にブラインドタッチは便利ですね。

へべれけでも高確率でミスがないです。

でも今日はいつもより誤字脱字多いかもです。

 

ではでは、今日は大企業の教育システムについて。

ぼくは今日の飲み会でいろいろと言いたかったことを言いました。

ぼくが務めているのは大手のPCメーカーの下請け。

割りと規模の大きいんですが、教育システムがいかんせんダメ。

というよりは普通。

 

担当の研修社員を呼んで研修。

ある程度の知識をつけ、ツールの使い方を教えという感じ。

 

でぼくら8人いる同期に対してその研修担当1人なわけです。

これは効率悪すぎる。

1人のアホにかまってしまって学ぶ速度が遅れるシステム。

 

おいおいと疑問に感じた僕はお偉いさんに提言。

「動画コンテンツを作ったらどうでしょう?

何回も見たい人、聞きたい人もいると思う人もいると思うのでそういう人向けにコンテンツを作って、

例外の質問に研修担当が答えるようにしたら効率良くないですか?」と。

 

で、新人管理の社員の方の答えはこうだ。

「うーん、まぁ良いアイデアだけどねぇ、それでついて来れない人もいるからねぇ」の一点張り。

おいおい仮にも大企業の下請けだろ?

もっと効率良く、最先端の教育にとりかかれよ!と思いつつも僕1人で会社の思想、教育システムを変えるには至らず。

 

研修担当おれに任せてくれないすか?

冗談半分って感じで僕は言ってみるがそりゃ研修2ヶ月目を研修担当にするほど会社もベンチャーではない。

でも多分この社内の誰よりも効率的に、しかも成果が上がるように教育できる自信がある。

 

そもそも日本教育に習ったようなこの研修も半分以上は無意味なコンテンツだった。

もっとより実戦に近いトレーニングと学びを繰り返すべきだと思った。

 

ま、そんなこと言っててもしょうがない。

できないもんはできない。

ということでぼくは自分の資産づくりのために仕組みを作るのみだ。

結局、どんなにチカラがあったとしても結果を出してない人は世の中の人は認めてくれない。

逆に言えば結果を出している人に対してはアホみたいに信じる世の中だ。

 

とくに情報がまわりやすい今のネットが発達した環境なら尚更だ。

とにかくぼくは自分の課題に集中すべきだなと感じた。

 

会社の仕組みに文句言ってないで、自分のできることを最善でやる。

ブログ運営で言えばしっかりWordPressの技術を身につけるだったり、外注さんを育てるためのコンテンツを作ることだ。

まずは自分の課題に集中していこう。

話はそれからだ。

ではでは~

 

 

あいでん@

 

P.S

1067文字でフィニッシュ!

酔っ払ってる割にはまーまー書けたw

でも結構大事なことは書いたつもりです。

大企業がやってないことは僕らがやれる時代。

なんなら大企業ができないからこそ僕らがやる時代。

さぁ、やるぞ。


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