ナンパとマーケティングを極めれば人生の9割が思い通りになる

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おはようございます。

あいでんです。

 

今日も15分でちゃちゃっとエンジンかけていきます。

 

さて、ぼくが思う”現実で使える魔法”はいくつかあります。

マーケティングを学べば月収100万円稼げまっせっていうウソみたいな魔法と同列に並ぶ魔法、それがナンパ。

はい、ナンパです。

 

ぼくが本物のナンパと出会ったのは20歳過ぎてからでした。

歳が1コ上の後輩ができ、仕事を教えていました。

その当時、ぼくは訪問販売をしていてその後輩をつれながらガンガンあらゆる会社、民家にピンポンを押して営業かけていきました。

 

その様子を見て後輩は、

「あいでんさん、その勢いあればめっちゃナンパできますよ」

と言う。

 

彼は自称ナンパ師だったが、最初は信じていなかった。

とあるカラオケ店に行き、営業が終わった後、

「あいでんさん、さっきのギャル店員いたじゃないすか?ぼく前あの子と遊んだことありますね。。。」

 

それが1回だけでなく、2度3度ありました。

さすがに最初はウソだと思ってました。

「この人虚言癖があんのかな」と。

 

でも確信に変わる日が来ました。

 

ぼくがその後輩を連れて営業している時にもう一人の新人さんを連れて仕事の様子を見せてくれと会社に頼まれました。

なかなかかわいい子でした。

ぼくは了承し、3人で営業することにしました。

 

そしてしばらく歩いていると自称ナンパ師が言うのです。

「あいでんさん、やばいっす。ぼくあの子とヤッたことあります。超気マズイっす汗」

 

「え、え、え?ウソだろ??wwどゆこと?」

 

さすがに弊社の新人さんと経験済みというのは想定の範囲外でしたw

 

なんとか気マズイ雰囲気を察しながらも3人で昼食を食べ、

新人さんのお仕事見学は終了しました。

そこでぼくは初めてこの人はホンモノだったんだ。

言ってることはホントだったんだと気付きました。

 

それからもブログでは載せてはいけないような卑猥な体験談をいろいろ聞かせてもらいました。

そこでぼくの常識が壊れました。

 

「ナンパというスキルが存在するんだ」

 

ちなみにそのナンパ師はどっちかっていうと殴られたような顔をして、

とてもイケメンとは言えるレベルではありません。

 

そこからぼくは営業で身に付けたコミュニケーションスキルを試すためにちょいちょいナンパをするようになりました。

 

初めて成功した時、もう得も言われぬ感動でした。笑

「今までまったく見ず知らずだった女の人と◯◯をしているではないか。。。」

 

もうこれは魔法認定でした。

いつかこの魔法を極めたいという想いが心の底に宿るようになりました。

 

そして今、人生の優先順位としてまずはマーケティングという魔法を極めようとしている日々です。

マーケティングさえ極めれば収入をコントロールすることができます。

 

そして収入がコントロールできるようになったその先に、ナンパ日本一周の旅を実現させるつもりです。

 

本日のまとめ

この世に魔法は存在する。

そのうちの2つはマーケティングとナンパである。

 

それではまた~

 

P.S

1200文字でフィニッシュ!

今日は思わず30秒ほどオーバーしてしまいましたね汗

あ〜魔法使いになりたい


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