夜の過ごし方が翌日の生産性の9割を左右すると思うんだ

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こんばんは、あいでんです。

昨日は記事に書いたとおり職場の新人歓迎会でした。

 

2時過ぎに帰り、記事を書いてそのままその場で6時まで寝落ち。

そこからまた寝ようと思ったのですが、朝日を浴びてしまったことに眠れませんでした。

なんとか寝ようとするもシェアメイトが朝でバタバタしていたり、インターネットの工事の業者が来たりと深い眠りにはつけませんでした。

 

そのせいか、今日は集中力も働かず、2時間もかからないようなノルマを半日もかけてやってしまいました。

いや〜もったいない。

そしてそういう心理状況になるとYouTubeみたり他のことしたりと誘惑に負けやすくなっちゃうんですよね〜汗

 

 

こうならないために次からどうすべきか?

飲み会に行かなければよかったのか?

いや違う。

もっとシンプルなことで良いんです。

 

それが「電気を消してベッドで寝る」ということ。

例えば同じ5時間睡眠でも電気をつけたまま作業場で寝た時と、ベッドで消灯して寝た時では起きた時の回復度が全然違います。

 

眠気と闘いながらもうちょっと、、、もうちょっと、、、とがんばりたい気持ちもわかるんですが、やはり翌日のパフォーマンスの質を考えるとしっかり寝て明日に備えるってのがベストです。

この準備ってのはほんと重要なんで意識していきたいです。

 

 

さて、話は変わって昨日の職場での飲み会。

初めての酒の席ということでいろいろ上司も含めみんなでぶっちゃけトークをしていたのですが、やはりうまくいってる同期、いっていない同期では明らかに共通する特徴がありました。

同期6名の中で2人は見込みありと思われ、すでに現場に出て電話を取っています。

(一応ぼくはこの2人に入っています)

あとの4人は長くは続かないだろうと会社に見られているようです。

 

まぁその空気はぼくは感じていました。

で、その共通する特徴がおもしろいんです。

・人の言うことを聞かない

・自分が正しいと思ってる

・自分の常識に固執している

・他人の文句、批判に割く時間が多い

 

これってよくビジネス本や教材のマインド編とかでも書かれてるようなことです。

結局、雇われていようがいまいが、成功する人と失敗する人は本質的には同じなんですね。

 

もちろんぼくも上司に言われてただただ素直に聞くわけではありません。

心の中ではイラッとすることもあるし、自分が正しいと思う気持ちも少しはあります。

 

でもイラッとしても何も学べないのを知っているし、

自分より長くその場で働いている人の言うことの方が正しいに決まってます。

(経営についてはその限りではないが)

 

その考え方を知ってるだけでも他の4人はもっとうまくいくのになぁ〜と思いつつも、自分の課題に集中するためにお節介はしない僕なのでした。

 

 

P.S

1097文字でフィニッシュ!

今日はちゃんとベッドで寝るぞ!


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