3日坊主に誘うホメオスタシスとの戦い

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はい、こんばんはー
 
今日はもう疲れて疲れて調子に乗ることができなさそうです。
 
なんとか今日のやるべきことは終え、プラスアルファでタスクもこなしましたが、仕事の疲れなのか、それともホメオスタシスが前の僕に戻そうとしてるのかわかんないですが、今日はこれ以上パワーが出ません(T_T)
 
 
しかし、前のぼくであればこのストレスが溜まった状態から華麗に最寄りのLAWSONにより、チョコ系お菓子、プリングルス、ビール、チューハイを買い、1000円以内で宴会を開くのです。
森永 プリングルズ<サワークリーム&オニオン> 61g×12個
 

「今日ぐらいいいんだ。今日ぐらい」
 
こうやってバラエティ動画をネットで探しながら深夜4時頃嫌悪感に襲われながら眠るのです。
 
こうやるともう習慣の崩壊は近いです。
 
一気に前の自分に戻そうとホメオスタシスは必死なのです。
 
 
ちなみにホメオスタシスを簡単に説明すると生命維持装置。
体温が40℃になれば36.5℃に戻そうとするし、35℃になれば36.5℃に戻そうとする僕らの本能的な機能。
 
これが人間は意識にもホメオスタシスが働くようになってるんです。
がんばろうとしてる自分を戻そうとするホメオスタシス君。
 
人間にとって変化は危険なのでそうしてくれるホメオスタシス君にも悪気はないんです。
 
 
 
で、これを知っていると今日のぼくのエネルギーのなさにもうなずけるのです。
 
「お、やはり4日目だしホメってきたなwダマサれねぇぞ。おれはお菓子も買わなければ寂しさから女の子に連絡することもしないぞ」
 
そして冷静に対処できる。
 
こうして今ぼくは家に直帰し、シェアハウスのリビングでこの記事を認めています。
 
 
 
と言っても、先日の記事でもお伝えした「Skypeノルマチーム」がなければこれほどホメオスタシス君に抗うことはできなかったでしょう。
 
現にぼくはホメオスタシスの存在を知りながらもこの力に抗うことはできなかった。
プリングルスが食べたくて食べたくてしょうがなくなるのです。
 
しかし、今はそれ以上大きななにかに監視されて軌道修正してくれます。
 
 
ということで、このSkypeチームに所属しているみなさんにもいつか来るであろうホメオスタシスの誘いに備えていてくださいね。
 
今日は素直にお風呂入ってストレッチして寝ます。
 
おやすみなさい
 
 
あいでん@
 
 
P.S
藤原紀香生活を続けて目に見えてアゴのラインが出てきました。
あーモテたいモテたい。