雇われながらマーケティングスキルを上げるために意識すべき1つのこと

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こんばんは。あいでんです。

2年ぶりに仕事を始めて4日が経ちました。
だんだんと1日のリズムはつかめてきましたが、仕事終わりの疲労はハンパないです。
疲れた体にムチ打ってこうやってメルマガを書いています。

日本人の約9割は今のぼくのようにどこかの会社に属して働いています。
そうやって働きながらも副業や起業で大きな収入を稼いでやろうという人がその9割の中に1割ほどは存在すると思います。

ぼくはその1割の人の指針になるべきだと思ってるし、
ぼくが結果を出すことによってその他8割の人も副業起業にて自由をつかめるんだという可能性に気付いて欲しいと思います。

で、以前雇われていた時よりもより経営者目線で見れているぼくは会社員の状態でも得られることはかなり多いんだと気付きました。

そこで、ぼくが今働きながら意識していることをかいつまんで紹介したいと思います。

1.いかに同僚、上司、お客様の欲求を満たすか

これから起業していく中で”人”とは必ず付き合っていきます。
お金を払ってくれるのは人ですし、その人の感情を動かすことができて始めてお金を払ってもらうことができます。

そしてこれから事業をしていく中で人を雇ったり、自社の商品をセールスしたりすることがあるでしょう。

それも結局は”人”の感情をいかに動かして行動させるかということが重要です。

お金を払って雇う外注さんでさえ、欲求をうまく満たせなければ期待通りの仕事はしてくれません
(お金を払っているのにw)

そして、そういったトレーニングになるのが実際に人と会って話し、
「どんな欲求を持っているのか?」と意識しながら実際にその欲求を満たしていく。
そんな当たり前の日々にも学びがあるんだなと2年ぶりに社会に出て気付きましたw

会社にはいろんな人がいます。
美人でみんなの視線が集まりそうな女の子、
それを狙うチャラい男の子、
色恋沙汰のまったくなさそうなおじさん、
虚栄心たっぷりの上司、
仕事の成果を上げたい上司、

そういった人たちが集まって「社会」ってのができてるんだなぁ〜と実感する今日このごろですw

そんな人たちの欲求をどう満たそうと考えていれば自然と「他人の欲求満たしスキル」が上がっていくのは想像に難くないです。

この欲求を満たそうとすると自分のスキルが上がるだけでなく、
会社の人からの評価も上がり時給アップにもつながります。

というか他人の欲求を満たしてる人が人気者だし、
それができない人の周りには人がいないってことはこの会社でもよく見かけます。

なのでまずは職場の同僚、上司、お客様の欲求を満たしていきましょう。

 

 

 

追伸

こちらも実はマーケティングの要素が入っています。

Gの意思を継がぬ者〜ゴキと決別するための3つの対策〜


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